メッキのことなら横浜プレシジョン

横浜市金沢区鳥浜にある「めっき加工業者」です。 ・貴金属(金銀銅)による機能めっき ・大型亜鉛めっき・高耐久性を実現する複合めっき ・その他各種めっきなら弊社にお任せ下さい! お問合せは、 電話:045-771-1401、 メール:ypc@yokohama-precision.co.jp まで!

横浜プレシジョンは、横浜でめっき業を営む、めっき加工専業業者です。めっき加工でお困りのことがあれば、是非一度連絡を。
所在地 : 横浜市金沢区鳥浜町12-64
お問合せは、電話 : 045-771-1401、 メール : ypc@yokohama-precision.co.jp まで!

当社オリジナル商品「ゴールドイニシャルマーカー」は、当社で製造したゴルフマーカーです。干支の絵が刻印されており、贈答品として活躍しています。金メッキを施してあり、見た目に華やかなゴルフマーカーですね!興味ある方は是非、当社までお問い合わせ下さい。 ...

横浜プレシジョンでは他のめっき加工業者では取り扱いが難しい大型・長尺めっきが可能です。横浜プレシジョンでは、大型めっき槽を常設しており、お客様からの大型製品に関するめっき要望に、いつでも柔軟に対応することができます。横浜プレシジョンでメッキ加工可能なモノ ...

横浜プレシジョンでは、国内高級ホテル・レストラン等業務用金属洋食器(スプーン・フォーク等)、卓上器物(ポット・皿等)全般の銀めっき製品の蘇生を行っております。銀食器の輝きを取り戻したい方は、是非、横浜プレシジョンまでお声がけ下さい。 ...

以下の写真は、当社バレルめっきラインです。よく見ると、バレルに蓋がないのですが、これは、回転式ではなく揺動式であるため、蓋がなくても、揺れ動いて、めっきでき、加工部品が外にこぼれることはありません。自動車部品等、量産品についても、スムーズに対応可能な設備 ...

アロジンとはアルミニウムにクロメート処理をしたもので、アルミニウムの耐食性、塗装密着性の向上を目的として行われます。アルマイトとは違い、導電性(電気を通す)があります。当社では、大型、長尺もののアロジン処理が可能です。アロジン処理での長尺物は4,000(mm)まで ...

引っかけ(ラック)めっきは、静止めっき法ともいわれ、引っかけ(ラック)に品物を吊り下げ、めっき液中に浸漬して、通電させめっきを行います。参照:http://www.monozukuri.org/mono/db-dmrc/electroplating/primer/type/pri_rackplating.html一方、バレルめっきは、多量 ...

ゴルフクラブのアイアンのめっきは、銅、ニッケル、クロムの3層によるもの、また、金メッキの装飾を施したアイアンもあり、表面の色合いにも様々なものがあります。これにより、見た目は勿論、サビ(耐食性)に強いという特性が加えられます。横浜プレシジョンでは、ゴルフ ...

横浜プレシジョンは、以下のようなメッキについて強みを持っております。亜鉛メッキ    自動機(ラック方式・バレル方式)は大型浴    大型浴で複雑な形状にも手作業で丁寧に対応    クロメートの種類が豊富【3価(白・黒)、6価(白・黄・黒・オリーブ)】ニッケル ...

有力めっき加工企業130社のめっき加工部門の売上高を規模別に見ると、100億円以上の企業が2社(15%)、50億円以上100億円未満の企業が9社(6.9%)、10億円以上50億円未満の企業が32社(24.6%)、5億円以上10億円未満の企業が17社(13.1%)、5億円未満の企業が70社(53.8%)と ...

当社では、トランペット等の金管楽器への再メッキ加工を実施しています。古くからお使いの楽器で、再メッキを施したいと考えておられる、法人、個人のお客様。お気軽にお声がけ下さい。横浜プレシジョン 営業担当 ...

当社では、お神輿への再メッキを請け負っております。神輿の金具を再メッキしたいという要望のある方は、是非当社までお問い合わせ下さい。汚れ、錆び、変色を直し、本来の美しさで祭事を行いませんか。横浜プレシジョンは、横浜でめっき業を営む、めっき加工専業業者です。 ...

横浜プレシジョンのバレルめっきは、「回転式」ではなく、「揺動式」です。つまり、バレルが「回る」のではなく「揺れて動く」方式でのめっきとなっています。これは、バネ、ビス、ネジへのメッキ、複雑な形状で絡みやすい部品へのめっき加工を得意としています。通常、バネ ...

昨今、食品機械の販売が、輸出も含め堅調に伸びているようです。特に、製パン・製菓機械は、アジアを中心とした外需が伸びているようですね。当社では、食品機械にかかるめっき加工についても、対応させて頂いております。大型筐体めっきも可能ですので、大型めっきが必要な ...

最近、ホームページ等をご覧になられた個人のお客様からのめっきのご依頼を受けることが多くなってきました。一旦、古いメッキを除去し、再めっきを行うもので、自動車関係、バイク関係の部品が主となっています。昨今は、気に入ったものを長く使いたいという顧客ニーズがあ ...

通信、気象、GPSと多くの分野で人口衛星にニーズが増えています。以下は、Tech総研のページからの切り抜きです。http://rikunabi-next.yahoo.co.jp/tech/docs/ct_s03600.jsp?p=000228『人工衛星ビジネスが今、大いに脚光を浴びている。今年 2月には国土交通省が複数の静止 ...

当社は、昭和21年2月1日に初代社長鈴木貞佐により、横浜市磯子区1656番地に横浜鍍金工業所として個人経営にて発足しました。主として自転車及び船舶の部品のメッキを行ってまいりましたが、昭和27年頃より次第に自動車、家庭電機、機械部品等の加工に転向していき ...

当社の納入実績の一部を紹介します。■装飾関係 ゴルフクラブのヘッドは装飾だけでなく、精度も要求されます。丁寧な手作業でご要望にお応えします。 ■産業用機械 幅広く活躍する機械部品は、小さなバネから正確なメッキを施します。 ■防衛関係 ...

導波管とは、同軸線路の誘電体損失の原因となっている絶縁体を空気にし、導体損失の原因となっている中心導体を取り除いたものです。 つまり、中空の金属管の構造となっています。用途としては、船、飛行機、衛星などに用いられるレーダー、通信機器などに用いられます ...

従前のめっきが劣化してきていて、再びめっき(再鍍金、再メッキ)したい。そんなご要望にも、横浜プレシジョンでは対応いたします。まずは、めっきされている素材が何か?どのようなめっき処理を施していたのか?を明らかにし、適切な再メッキを施していきます。再メッキの ...

当社取扱いメッキは以下のとおりです。■金メッキ 青化金、酸性金■銀メッキ無光沢、半光沢、光沢回転メッキ(バレル)・静止(引掛)■銅メッキ青化銅回転メッキ(バレル)・半自動■錫メッキ酸性錫、アルカリ錫回転メッキ(バレル)・全自動(長尺物アルミ、銅バス ...

テフロンメッキ加工に関する問合せが増えています。無電解ニッケルテフロンめっきですが、摩擦係数が低く維持される、耐摩耗性に優れるという特長があります。つまり、“すべり”がよく、その”すべり”も長持ち。金属全般・・・鉄鋼素材、銅、真鍮、アルミ素材、ステンレス ...

なぜ、機械部品の多くはめっきされているのでしょう?理由として1.めっき作業温度が100℃を超えないので、素地のひずみや金属学的な変化がない。2.皮膜が緻密で、密着性に優れている。3.めっきの種類、めっき浴の選択で物性を変えることができる。4.大きな形状のもの ...

電気を絶縁する性質を持つアルマイトメッキが常識だったアルミニウム素材に独自の発想で錫メッキをすることに成功し、電気を通すアルミニウム導体を実現し ました。今、林立する巨大なビル群に大容量の電気を流すために使われているのは横浜プレシジョンが開発した「アルミニ ...

めっき加工において「加工できる製品の大きさはめっき槽の大きさに制限される」というのは、1つの欠点です。また槽が大きければ、均一にめっきすることが困難となります。横浜プレシジョンでは、これまで半導体製造装置等、大型工作機械、加工機械筐体へのめっき加工に対応 ...

■金メッキ    青化金、酸性金■銀メッキ    無光沢、半光沢、光沢    回転メッキ(バレル)・静止(引掛)■銅メッキ    青化銅    回転メッキ(バレル)・半自動 ■錫メッキ    酸性錫、アルカリ錫    回転メッキ(バレル)    全自動(長尺物アル ...

めっきのことはYPCにお任せ下さい!亜鉛メッキ    自動機(ラック方式・バレル方式)は大型浴    大型浴で複雑な形状にも手作業で丁寧に対応    クロメートの種類が豊富【3価(白・黒)、6価(白・黄・黒・オリーブ)】ニッケルメッキ    シングル・ダブルの ...

トラックのバンパー、バイクのマフラーへのクロムめっき(装飾めっき)、再めっきのご依頼は、横浜プレシジョンまで。 大型のめっき槽があるため、バイクフレーム、トラックバンパーなど大型部品へのめっきも対応可能です。 バイクショップ・カスタムカーショップ・自動車 ...

ニッケルめっきですが、一層目に硫黄含有量の少ない半光沢ニッケルめっき(若しくは無光沢めっき)を、二層目に硫黄含有量の多い光沢ニッケルめっきを施すことにより、耐食性に優れ、かつ十分な光沢を持ったニッケルめっき加工が可能になります。例えば、ゴルフクラブ(アイ ...

Q:横浜プレシジョンではどのような“めっき”を得意としていますか?A:横浜プレシジョンでは①貴金属(金・銀・銅)による機能めっき:接合性付与、高反射率要求②大型部品の亜鉛めっき③高耐久性を実現する複合めっき④特殊揺動式バレルめっきを活用したレバー・バネ類へ ...

横浜プレシジョンの主力設備のひとつ全自動亜鉛バレルめっきライン。バレルめっきとは、以下のとおり。1.バレルとはいわゆる容器のことでめっきのための文語ではない。2.バレルめっきとは容器を用いて行うめっき方法を言う。3.バレルを使用するための理由として、ワー ...

一般的に装飾めっきは、銅・ニッケル・クロム・金・銀等があげられます。光沢度、色調、模様など外観を重視するめっきです。【用途例:スイッチ、ホイール、照明器具、カメラ、時計、携帯電話等】★横浜プレシジョンの特徴光沢度・色調・模様もさることながら、研磨を使用し ...

工業用として使用する機械部品などのめっきは、摺動や滑動を考慮するため、精密さや耐摩耗性が要求されます。主に無電解ニッケル・硬質クロム・ロジウム・錫・ニッケルめっきがあげられます。【用途例:各種シリンダー、ロール、シャフト、ロッド等】★横浜プレシジョンの特 ...

2010年2月19日 日刊工業新聞に当社のことが紹介されました。『「ちょっと訪問」「他社にない二つの技術」横浜プレシジョンの鈴木巌夫社長は神奈川県メッキ工業組合の理事長を三度務め、全国鍍金工業組合連合会の副会長も歴任。「他社にない二つの技術が当社を支えて ...

銀は金とともに最もよく知られた貴金属です。銀は他の金属では真似られない明るい白色を持ち、金と同様に数千年前から宝飾品や通貨として用いられてきました。また、銀は金属の中で最も電導性がよく、最小の電気抵抗率を示すことも大きな特徴です。電気抵抗率の順序は、銀> ...

導波管とは、主に光を含む電磁波の伝送に用いられる構造体のことをいいます。広義では光ファイバーなども導波管の一形態ですが、狭義では中空導波管のことを指します。中空導波管は、主にマイクロ波の伝送に用いられる、円形または方形の断面を持つ金属製の管で、管の内側に ...

半導体関連の設備投資、特に中国、台湾、韓国向けの案件が活況を呈しています。横浜プレシジョンでは、半導体製造装置の大型亜鉛メッキも行っています。大型モノに対応できるメッキ業者をお探しの際は、是非、お声掛け下さい。 ...

航空機やロケットが正しい姿勢で飛行するために必要な姿勢制御部品であるジャイロスコープ。この部分にも、金・銀・パラジウムなど横浜プレシジョンのめっき技術が活かされています。貴金属による機能めっきは、横浜プレシジョンの得意とするめっき加工の1つです。 ...

硬質クロムめっきは、耐摩耗性に優れ、亜鉛めっき(黒クロメート)、カチオン電着塗装は高耐食性及び耐候性に優れています。スポーツカーにおけるトップシートのロック走行時の耐久性をいかに高めるか、といういわば「ものづくりの泣きどころ」ともいうべき難題に、横浜プレ ...

横浜プレシジョンでは、錫メッキ・・・3,200×600(mm)亜鉛メッキ・・2,800×1,200×1,200(mm)までのメッキに対応可能です。また箱型形状のものにも対応しています。ニッケルメッキは、1,000×1,000(mm)、2,800×300(mm)【下図参照】アロジン処理での長尺物は、4,000(mm)まで ...

横浜プレシジョンは、横浜市金沢区、横浜ベイサイドマリーナの目の前に位置しています。首都高速湾岸線「杉田出口」より国道357号線で1.5km、横浜横須賀道路「並木出口」より国道357号線で1.5kmと関東圏内における物流において大変有利な場所にあります。東京、神奈川、埼玉 ...

横浜プレシジョンは、横浜でめっき業を営む、めっき加工専業業者です。昭和21年より63年にわたり、めっきを主体にあらゆる素材の表面処理、独自製品の開発を続け今日に至っております。人工衛星をはじめ、ロケット、ジャイロ、ミサイル、原子力から自動車の重要保安部品、宇 ...

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